ろびろびQ

家猫&外猫の日常♪

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猫の嗅覚をなめんな

寝転んでいたぽっちゃんが突然


・・・・ん?
1あ?


ムクっと起きあがり


こ…これは……!
2におう…におうわ


どうした?の「どう」まで言いかけたところで
これまた突然


ガっ
3突撃モジャちゃん


タンスの下を掘り出した!


4なんで掘る?


・・・で、しばらくすると聞こえてきた
ポリポリ、カリカリという音。


5おいしいものみつけた♪


はっ
6み~た~な~~


あ、あんでもないわよ(なんでもないわよ)
7カメラよこしなさい


あんでもねいのもん!!!
8よこしなさい


はいはい、わーった、わーったp[【◎】]q▽ ̄;)




あとで撮った写真をよーく見たところ…

○の中にカリカリのかけらを発見。
(たぶんろびのw/d)

9見逃さじ


猫ってたまに、とんでもない隙間から
ホコリの付いたカリカリをみつけ出すことがあるけど

すごい嗅覚だなぁといつも思う。


あ、ホコリの付いたカリカリはさすがに食べさせません。
見かけたらすぐさま取り上げて新しいカリカリと交換します。

ホコリが付くほど酸化したものは猫の体に悪いのでね(^^;)




【おまけ】
たとえ親子でも意見の分かれることはある。


・・・あっちだ!
↑あっち↓こっち
いいえ、こっちよ!


あっち!ったら、あっち!         いいえ、こっちよ絶対!
互いに譲らず


何をそんなにもめているのか知りたいところだが…

ま、とりあえず仲良くしなさい。

お互い最後の肉親なんだから。

ね?




【おまけ其の弐】
昨日の夕方、再びろびの血糖値測定に行ってきました。
期間限定のインスリン離脱ができるかどうか調べるためです。


・・・が


ろびはまだ


数値は【221】と理想よりもはるかに高く

現在一日1回のインスリン投与でこの数値ということは
ここでインスリンをやめてしまうと、もっと数値が上がって血糖値オーバー
つまり高血糖状態になってしまう恐れがあるとのことで

現段階では離脱は無理。

ということで、
もうしばらく一日1回のインスリン投与で様子を見ることになりました。


大丈夫、去年5月から7月まで約3ヶ月間離脱できたんだもの
今年もきっと離脱できる。

だから、もう少しがんばってみようねろびくん


・・・あい。
オイラがんばってゴアン食べますのだ

16だから~♪


インスリンを打たなければいいに越したことはありません。

ろびの体への負担も減るし
長年打ち続けたことにより硬くなってしまった皮膚も休めるし。
(針が刺さらないんだわホントに^^;)

1ヶ月でも、数週間でもいい
なんとかインスリン離脱させてあげることができたら。



ちなみに体重は限りなく6.2kgジャストに近い6.2kgでした。

こっちは相変わらず安定してんだけどなー(^^;)



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