ろびろびQ

家猫&外猫の日常♪

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ベターな距離感

それは夕方プチかーさんのお迎えから帰ってきたときのこと。

先に家の前まで来てみんなを待つクロチ
ボーちゃんがズンズンと近づいていく。


ずん♪ ずんずん♪ ずんどこ
1それはある日のことでした

                          ひろし!(`・ω・´)
2余裕をぶっこいていたボクちゃんは…
そこはきよしじゃないんですか?(ズビ)


いつもならここでボーちゃんが「兄ちゃん~」とすり寄って
クロチがひょいっと逃げるのがお決まり。

この日も当然そうだと思っていた。

─ところが・・・


スっ…
3弟分にスルーされてしまったのです


なんとまさかのスルー!


4えっ?


動揺して思わず後ろを確認するクロチ(笑)


5ええっ?


てっきり甘えてくるかと思ったのにかわされたのが
よっぽどショックだったのか


6ティロリー♪(運命のメロディで)


我に返ってあわてて後を追う。


7このままでは兄貴分としての威厳が(汗


ふふ、なんだかんだいってこうちゃん
ボボンのこと気にしてるんだねぇp[【◎】]q∇〃)


ち…違いますよ!ボクちゃん
トラ坊が歌詞を間違えてたから教えてあげようと思って(ズビっ)

8んべっだ


はいはい。


え?ボクどっか間違ってた?
9悪気無し男


おい。



付かず離れずベタベタすぎず、さりとて仲が悪いわけでもなく。

これが彼らにとってちょうど良い距離感なのだろう。




【おまけ】
こちらはろびが近づきすぎると鉄拳が飛ぶぽっさん

流し目で


うっふん


「あたちの肉球のはみ毛切りたい?」


1回5万円でモフらせてあげる


切りてぇよ~~~


でも怖ぇぇよ~~~~(^^;)



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ま、普通に切ったんですけどね
(意外と素直に切らせてくれるモジャさまです)

| 外猫たち | 10:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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